新聞等でも告知されていましたが、本日7月19日に本町・五稜郭地区にて
「野菜直売甲子園」が大学生約40人によって開催されました。

野菜直売甲子園とは・・・
大学生が7ヶ所に分かれてそれぞれ販売ブースを設け、
地元の農家さんが育てたこだわり野菜を思い思いの手法で売るという企画。
どうやら、売り上げとお客さんの支持とで優劣を決するみたい。

何かと青年センターとかかわりのある大学生のみんなが参加しているとのことで、
正副センター長連れ立って視察(?)に行ってきました!
新聞等でも告知されていましたが、本日7月19日に本町・五稜郭地区にて
「野菜直売甲子園」が大学生約40人によって開催されました。

野菜直売甲子園とは・・・
大学生が7ヶ所に分かれてそれぞれ販売ブースを設け、
地元の農家さんが育てたこだわり野菜を思い思いの手法で売るという企画。
どうやら、売り上げとお客さんの支持とで優劣を決するみたい。

何かと青年センターとかかわりのある大学生のみんなが参加しているとのことで、
正副センター長連れ立って視察(?)に行ってきました!
国内最大級の野外劇である「函館野外劇」が7月9日に初日を迎えました!

天候と気温に恵まれたこともあり、初日の客席はかなり埋まっていました。
新聞によると約900名の来場があったとのこと。

ご存じの通り、函館野外劇は江戸時代から現代に至るまでの
函館と五稜郭にまつわる歴史を特別史跡五稜郭跡に設けた
特設会場にて上演するもの。
センター長の佐々木です。
大変ありがたいことに先日、マジメな勉強会の場で若者支援の実例を
お話しする機会を与えていただきました。

お話しさせていただいたのは、6月26日(土)にまちづくりセンターにて開催された
「全国フェミニスト議員連盟夏合宿in函館 キックオフ学習会&拡大実行委員会」。
同連盟は、「あらゆる議会にもっと女性を増やそう」との目的を掲げて
勉強会や啓蒙活動を行っている団体。
日本では各種議会に女性議員の占める割合は極端に低く、
たとえば全国の市議会に占める女性議員率は約12%、町村議会では8%程度とのこと。
青年センターをご利用いただいている
函館黒船地域活性化協議会の皆さんが企画した大イベント
6月27日に道南四季の杜公園で開催されました!
天候にも恵まれ、朝10時開場にも 関わらず会場前は長蛇の列!
年齢問わずたくさんの方々が来ておられました('-'*)
"やればできる!願いは叶う!"をテーマに
函館で暮らす若者たちに夢を持つことの大切さを伝えていました。

来場者数は函館のイベントで最高の2800人!!
このイベントで函館を盛り上げたい!と思う方が、
一人でも増えたらうれしいなぁと思います♪
もちろん会場は大いに盛り上がり、若者のエネルギーを
ガンガン感じる大変素晴らしいイベントでした!
最後に、函館黒船地域活性化協議会の皆様、ボランティアスタッフの皆様
その他各関係者の皆様、本当にお疲れ様でした。
ますますのご活躍とご多幸をお祈り申し上げます。
青年センターはこれからも皆さんを応援してます!
イベントでタオルを振り回し、ジャンプをたくさんしていたので
全身筋肉痛になったスタッフ明本でした(ノд-。)
NPO法人 市民創作「函館野外劇」の会さまよりのお知らせです。
「函館野外劇」の会では、初めての試みとして「野外劇ツアー」を実施します。
函館の歴史に関わるスポットを徒歩で巡るまち歩きツアーで、
案内人は「箱館歴史散歩の会」主宰の中尾仁彦さん。
参加費は無料ですが、函館野外劇の前売り券を購入された方限定のツアーとなっています。
実際の歴史スポットを巡ってから野外劇を観劇すると、
劇の内容がより深くより身近に感じられるかもしれません・・・!
「野外劇ツアー」は、7月3日(土)・10日(土)・16日(金)のいずれも午前10時スタート。
3日と10日はまちづくりセンター集合、16日は五稜郭タワーアトリウム集合となっています。
参加申し込みは各実施日の2日前となっていますので、お早めに。
このほか詳しくはまちづくりセンター活動日記に掲載されていますので、ご確認ください。

ちなみに青年センターは、殺陣や台詞の練習場所などで「函館野外劇」の会さまに
お使いいただいています。
会議室から子どもたちのカツゼツの良い台詞が聞こえてきたり、
体育館の扉から迫力の立ち回りがチラッと見えたりするたびに本番への期待が高まります。
今年の函館野外劇の初日は、7月9日(金)です!
センター長 佐々木やすひろ
市民創作 函館野外劇公式ウェブサイト http://www.yagaigeki.com/
6月26日と27日の2日間、教育大函館校の学校祭が
八幡町のキャンパスで行われています。

今年のテーマは「獅子奮迅(ししふんじん)」。
「ライオンが暴れるように激しい勢いで活躍する」というような意味。
すぐ近くに小学校があるからなのか、はたまた附属の子たちが来るのか、
小学生グループもたくさん来てにぎわっています。

そんな函館教育大祭では、青年センターにつながりのある学生さんたちも
たくさん活躍してました!
5月29日に陸上自衛隊函館駐屯地に行ってきました!
陸上自衛隊ヘリコプターの搭乗体験会に御招待いただいたからです(*^o^*)

今回搭乗させていただいたのは「UH-1J」という航空機でした。
近くに寄ると、飛ばされそうになるくらいのすごい風圧!!!
始めてこんな近くでヘリコプターを見たので、その迫力に感動しました!!!
函館に、道南初で道内では4ヶ所めとなる「地域若者サポートステーション」が
できるのをご存じでしょうか。
「サポステ」の通称で呼ばれる同ステーションは、厚生労働省が若者の雇用対策として
平成18年に開始した事業。
15歳から40歳未満のいわゆる「ニート」を対象に、職業意識の向上や社会との調和を
支援していこうという総合相談窓口です。

そして、間もなく6月1日より、八幡坂の北海道国際交流センター内に
「はこだて若者サポートステーション」がオープンします。
青年の育成や支援を設置目的に掲げる青年センターも、
サポステがどんなことをするのか十分情報を持っておかなければ・・・!
ということで勉強させていただこうと、5月29日に実施された
サポステオープン記念のフォーラムに参加してきました。